
本の読み方や選び方以外にも
読書を続けやすくする工夫ないかなぁ。
今回は「読む方法」ではなく「周りの工夫」 に着目してみました。
思わず本を開きたくなる、読書まわりの工夫やアイテムをご紹介します。
こんな方におすすめの記事です
私が実際に行っている3つの工夫
私が取り入れている、
読書しやすくなる3つの工夫をご紹介します!
① お気に入りのしおりを使う
しおり(ブックマーク)は、どこまで読んだかをすぐに確認できる便利アイテム。
「お気に入りの柄」や「好きなキャラクター」 を選んで使っています。
目に入ると思わずその本を開きたくなって「ちょっと読もうかな…」という気持ちが生まれるんです。


ほんらっく
お気に入りがあるだけで
気持ちも明るくなるよね♪
② ブックカバーをつける
ブックカバーには「デザイン性のあるもの」や、「手になじみやすいもの」などいろいろな種類があります。
電車の中やカフェで読んでも表紙が見えないので、周囲の目を気にせず読めるのも嬉しいポイント。
読書に集中できる環境づくりに、とても役立つアイテムです。


ほんらっく
汚れから守ってくれるのも
ありがたいよね!
③ 温かい光や香りで癒される
この工夫は、特に夜の読書に取り入れています。

やさしい光のLEDライトや、好きな香りのアロマがあると、自然と気持ちが落ち着くんです。
LEDキャンドルは、火を使わず安心して使えるので重宝しています♪
「ちょっと気になるかも…」と思った方は、ぜひ検索してみてくださいね。

ほんらっく
リラックスしながら
ゆっくり本を楽しめるよっ⭐
周りの工夫でわくわくする読書
今回は、私が実際に行っている「読書周りの工夫」 を3つご紹介しました。
あなた好みの工夫やアイテムで、読みやすい環境を作ってみてくださいね♪
リラックスしながら、わくわくする読書時間を過ごせますように。

ほんらっく
気になるところから、
そっと取り入れてみてね⭐
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